ももめも Ver.1.73
どんなの?
一行でいろいろできる。
- VBScriptの式として評価したり・・・
- ファイル名なら関連付実行してみたり・・・
- URLならブラウザが立ち上がったり・・・
- あらかじめコマンドを登録しておくことでコマンドラインランチャーとしてもつかえるし・・・
- [Shift] + [Enter]でその一行をメモとして保存することもできる
- ってな感じで使い方もいろいろ。
どうやってつかうの?
一行入力して[Enter]キーを押すだけ。 フォームを閉じるには[Escape]キーを押すとよいぞ。
さらにホットキーを指定すれば、いつでもどこでも起動もできるのだ。 デフォルトでは [Windows] + Z に割り当てられているぞ。
他にも、いろいろな機能があるんだけど、まだヘルプができてないのですm(_ _)m ただ今、鋭意作成中ですのでしばしお待ちを・・・。
コマンドラインオプション
- /nohotkey ホットキーを無効化する
- /tray 起動時に最小化
- /topmost 常に手前に表示させる
コマンド登録時の引数の利用方法
%a : 引数全体
%b 〜 %z: 1〜25番目の引数
※大文字にするとそれぞれの引数をURLエンコードします。
%{...} : ...をVBScriptの式として評価
※「式として評価しない」にチェックが入っている場合は単に"%{", "}"を取り除きます。
%`...` : ...を別コマンドとして展開
※コマンドが登録されていない場合は単に"%`", "`"を取り除きます。
※シングルクォーテーション"'"じゃないです。注意してください(^^;;
%% : "%"そのもの
%| : "|"そのもの
※%{...}と%`...`のネストは動作保証外です。
うまく動くこともあるかも知れませんが、動作の保証はいたしません。
※ | (パイプ記号)で区切ることにより複数コマンドを同時に実行できます。
また、この動作は通常の入力時にも有効です。
実際の利用例はMomoMemo.iniを見てみて下さいませ〜。
ショートカットキー
ショートカットキーは下記のように割り当てられています。 MomoMemo.iniを直接編集することで、これらのショートカットキーを変更することが出来ます。
操作 コマンド名 ショートカットキー コマンドを実行 Execute Enter メモを追加 AddMemo Shift+Enter 設定画面を表示 ShowProperty Ctrl+O メモを表示 ShowToggleMemo Ctrl+L メニューを表示 ShowMenu Alt+Space ヘルプを表示 ShowHelp F1 ももめもを終了 ExitApp Alt+F4 ももめもを閉じる HideForm Esc 新しいメモを作成 CreateNewMemo Ctrl+N 現在のメモを削除 DeleteActiveMemo Ctrl+D 前のメモを表示 MovePrevMemo Ctrl+Up, Ctrl+K 次のメモを表示 MoveNextMemo Ctrl+Down, Ctrl+J メモタイトルを表示 DropdownTitle F4 現在行を実行 ExecuteMemoLine F9
動作環境
ももめもはVB6(SP5)で作られています。 ので、VB6のランタイムを別途用意してください。 OSは基本的にWindows98以降のみを対象にしてます。 Windows95+IE4でも、うまくすると動くかもしれません。 WindowsNT/2000/XPでは問題なく動作します。
インストール
解凍して実行するだけ。 必要に応じて、MSSCRIPT.ocxを以下の方法で登録して下さい。
- MSSCRIPT.ocx を システムフォルダにコピーする (別にどこのフォルダでも構いませんが一応・・・)
- スタートメニューから「ファイルを指定して実行」を開く。
「regsvr32 [MSSCRIPT.ocxのフルパス]」と入力してエンターキーを押す。
例) regsvr32 C:\Windows\System\MSSCRIPT.ocx[Enter]
- 「DllRegisterServer [MSSCRIPT.ocxのフルパス] succeeded.」とダイアログが出れば成功。
バージョンアップ時の注意!
MomoMemo.iniまで上書きしないようにしてください。 独自に設定された情報が全て消えてしまいます(T-T) たま〜に便利かもしれないコマンドが追加されていたりしますので、 バージョンアップ時にMomoMemo.iniを見てみるとよいかもしれませんが。
アンインストール
解凍したファイル全てを消してくれればおっけぇ。 ログファイル(MomoMemo.txt)も要らなければ消しちゃっていいですよ。 で、MSSCRIPT.ocxのいらない人は下記の方法で登録削除して下さい。
- スタートメニューから「ファイルを指定して実行」を開く。
「regsvr32 /u [MSSCRIPT.ocxのフルパス]」と入力してエンターキーを押す。
例) regsvr32 /u C:\Windows\System\MSSCRIPT.ocx[Enter]
- 「DllUnRegisterServer [MSSCRIPT.ocxのフルパス] succeeded.」とダイアログが出れば成功。
- あとは、MSSCRIPT.ocxを煮るなり焼くなり好きにしちゃってください。
著作権やら免責事項やら。
本配布物(Exeやらソースやらね)は私ことももたろが作成しました。 ので、一応、著作権は私が持ってることになります。 が、あんまりうるさいことは言いませんってゆーか言いたくありませんので、 商用・非商用かかわらず自由に利用してしまってください。
ソースが配布されている場合、そのソースを利用して作成されたバイナリ及びソースを配布する際に、 私に断りを入れる必要はありませんし、そのことを明記する必要もありません。 ・・・とはいえ、一言教えてくれたりすると私が小躍りして喜びますし、 まったく同じものを著作権表示だけ変えて公開されたりすると不愉快な気分になります。 まぁ、そこらへんは利用者の良心にお任せします。
あ、そうそ。これを書いとかないと。 本配布物を利用する為の対価は一切頂きませんが、 そのかわり、利用したことによって起こった如何なる問題に関して ももたろは一切その責任を負いません。ってゆーか負えません。
まぁ、簡単に言うと 「タダで配布するんで、勝手に使ってちょーだいな。その代わり何があっても知らないよ」 ってことです。
スペシャルサンクス
- すばらしいアイコンを作ってくださったふえねこさま。
- 毎回たくさんのバグ報告をしてくれる弁士さま。
- 対抗馬を立てておいらのやる気をさらに増大させてくれたのあさま。
などなど、某板&某裏のみなさま。
- VersionUp http://www2u.biglobe.ne.jp/~ver_up/
- 新山(へろぱ)のホームページ http://plaza5.mbn.or.jp/~heropa/
などなど、Web等で技術情報を公開しているみなさま。
みなさまの協力がなければ、このソフトはなかったのです。 ほんとに、ありがとさまでしたm(_ _)m
れんらくさきだよ
いままでのれきし
Ver.1.73 (2007/03/25)
- メモ欄でダブルクリックするか、F9キーを押したら(カスタマイズ可能)、 カーソル行の内容を関連付けられたプログラムで開いてみるようにした。
Ver.1.72 (2007/03/24)
- メモのタイトルを上部に移動した。
- メモタイトルを変更したときの動作を変更した。
- メモタイトル上でEnterキーを押すとメモ欄にフォーカスを移動するようにした。
- メモを連続して削除できない問題を修正した。
- 一度のオペレーションで複数メモを作成して削除すると、追加したメモが全て消える問題を修正した。
Ver.1.71 (2003/06/14)
- キー操作をカスタマイズ可能にした(INIファイル直接編集)。
- タスクトレイから「メモを表示」すると落ちる事がある問題を修正。
- 「メモを表示」メニューに適宜チェックマークをつけるようにした。
Ver.1.70 (2003/06/13)
- 「MomoMemo.vbsを編集...」すると落ちる問題を修正。
- 設定ダイアログを常に「常に手前に表示」しないようにした。
- 代わりに「常に手前に表示」するためのボタンを用意した。
Ver.1.69 (2003/06/11)
- 「常に手前に表示」がONのときに起動できない問題を修正。
- タスクトレイを右クリックすると落ちる問題を修正。
- メモを削除するときの確認ダイアログボックスが前面に出てこないことがある問題を修正。
- メモ用のショートカットキーはコマンド入力欄にフォーカスがあるときも使用できるようにした。
- ReadMeにショートカットキー一覧を載せた。
Ver.1.68 (2003/06/03)
- メモ領域を広げたら、元に戻せない問題を修正。
- 二重起動時のデバッグコードを削除(T-T) メモが消えちゃっていました。
- メモっぽい入力のときはメモに追加するようにした。
- メモを複数ページ持てるようにした。 とりあえずテストもまだまだで、β版以下の精度しかないので、使う人は要注意。
Ver.1.67 (2002/11/15)
- 終了確認ダイアログでキャンセルすると、その後の挙動がおかしくなる問題を修正。
- VBのClipboardオブジェクトを使用できるようにした。
- VBA.Format, VBA.StrConvメソッドをそれぞれ使用できるようにした。
- "Call"で始まるようなVBScriptはExecuteStatementするようにした。
- %`...` や %{...} の対応が取れていないコマンドを使用すると落ちてしまう問題を修正。
- 今回の修正のサンプルとして、「クリップボードに現在日時を入れる」をMomoMemo.iniに追加。
Ver.1.66 (2002/11/14)
- 設定画面を開くと落ちるとか、なんかしようとすると落ちるとか、最悪な版をリリースしてしまったので、 慌てて修正(大汗) Ver.1.65は闇に葬り去ってください。
Ver.1.65 (2002/11/13)
- タスクトレイのアイコンを右クリックして出したメニューがキャンセルできない問題を修正。
- 二重起動の防止処理が出来ていなかったのを修正。
Ver.1.64 (2002/11/11)
- メモファイルのファイル名を設定できるようにした。
- メモファイルを他のソフトで修正しても、ももめもに反映するようにした。
Ver.1.63 (2002/11/07)
- Ver.1.61の修正が出来ていなかった問題を修正(T-T)
- メモファイル(momomemo.txt)が無いと落ちてしまう問題を修正(T-T)
Ver.1.62 (2002/10/29)
- Ver.1.61でVBScriptによる計算が出来なくなっていた問題を修正。
- タスクトレイでの操作が出来なくなっていた問題を修正。
Ver.1.61 (2002/10/25)
- 設定ボタンから戻ったとき、ホットキーの設定が解除されたままになってしまう問題を修正。
Ver.1.60 (2002/09/20)
- 設定ダイアログからまともに動作しなかった「タイマー」タブを削除。
- 設定ダイアログは画面の中央に表示するようにした。
- 右クリックメニューから「設定」以下のサブメニューを無くした。
- 上記変更に伴いショートカットキーも変更した。
- 保存したメモをももめもで表示できるようにした(Ctrl+Lの仕様変更)。
- 計算結果はコマンド入力欄に表示するようにし、結果表示欄を削除した。
- ホットキーの登録に失敗したときにエラーメッセージを出すようにした。
- 英字のみの入力で、登録されていないコマンドの入力なら、何もしないようにした。 (VBScriptの式として認識しないようにした)
- MomoMemo.iniファイルの中身を書き換えた。
- http://www.alc.co.jp/からでないと検索できなくなってしまったので、gooの辞書検索コマンドを追加した。
- Google検索(g, gj)を追加した。
- Momomemo.vbsに Search関数、IIf関数を追加した。
- ソースを配布するようにした。
Ver.1.58 (2000/08/01)
- タイトルバーをフラットにした。
- 「タスクトレイに入れない」オプション追加。
- 結果表示欄は必要な時以外隠れているようにした。
Ver.1.57 (2000/07/10)
- 正式名称を「ももめも」にした。
- いつのまにやらMRUを保存しなくなってたバグを修正。
- 計算できないときは設定ダイアログにその旨表示するようにした。
Ver.1.56 (2000/05/27)
- 内部の作りがちょぃと変わった。
- 設定ダイアログは「常に手前に表示」するようにした。
Ver.1.55 (2000/05/16)
- メディアを挿入していないドライブにアクセスすると落ちることがあるバグを修正。
Ver.1.54 (2000/05/14)
- 複数コマンドを同時に実行できるようにした。( | にて分割)
- コマンドリストに何も表示されていないときに「削除」すると落ちるバグを修正。
- 「実行後閉じる」オプション追加。
- /,;*?'"<>|等を入力すると落ちるバグを修正。
Ver.1.53 (2000/04/24)
- 「履歴の数を制限する」オプション追加。
- 「指定した時刻にコマンドを実行」ができるようになった。
- タスクトレイでの左クリックで、フォームが開閉するようにした。
- MomoMemo.txtに書き出す際のフォーマットを少し変更。
- 「開く」以外に関連付けられているファイルも開けるようにした。
- 関連付けがされていないファイルの場合は「アプリケーションから開く」ようにした。
- エラー表示が前面に出ないことがあるバグを修正。
- 設定ダイアログのリストビューで[Delete]キーを押すと、選択項目を削除するようにした。
- その他、細かい修正。
Ver.1.52 (2000/04/16)
- やっと、フォームが正しく移動されないことがあるバグを修正(のあさま検証サンクス♪)
Ver.1.51 (2000/04/16)
- メニューに「表示」「閉じる」を追加。
- フォームが正しく移動されないことがあるバグを修正(してんのか?)
Ver.1.50 (2000/04/16)
- タイマー機能(の一部)を搭載。
- メニュー構成を変更。
- 上記修正に伴い、ショートカットキーを変更。
- フォームが正しく移動されないことがあるバグを修正(してるといいな(汗))
Ver.1.43 (2000/04/14)
- フォームが正しく移動されないことがあるバグを修正。
Ver.1.42 (2000/04/14)
- 「エラーメッセージを表示」オプション追加。
- エラーメッセージが表示されないバグを修正。
- iniファイルが壊れることがあるバグを修正。
- Update.vbsを同梱するのをやめた。
Ver.1.41 (2000/04/13)
- フォームが正しく移動されないことがあるバグを修正。
- 設定ダイアログに「適用」ボタンをつけた。
- 設定ダイアログに「MomoMemo.vbsを再読込」ボタンをつけた。
- 「IMEの状態を復元する」オプション追加。
- 引数の解釈がおかしかったバグを修正。
- 設定ダイアログで、コマンドのテストができるようにした。
- 同梱のiniファイルにある初期コマンドを改定した。
- その他、細かい修正がたくさん(;_;)
Ver.1.40 (2000/04/12)
- タイトルバーとメニューを消した。
- 「結果が無ければ閉じる」オプション追加。
- MSSCRIPT.ocxが無くても落ちないようにした。
- ホットキーの変更をできるようにした。
- オプションを整理。
- その他、細かい修正。
- 引数をうまく渡せないことがあるバグを修正。
- 設定ダイアログに「MomoMemo.vbsを編集」ボタンをつけた。
- 全てのコードをやっと自力で実装するようになった(^-^)v
Ver.1.32 (2000/04/10)
- *,?,],#を入力すると落ちることがあるバグを修正。
- スペースを含むパスを "" で囲まなくても平気なことがあるように修正。
- 設定ダイアログに「履歴の消去」ボタンをつけた。
- 「閉じるボタンで常駐解除」「確認ダイアログ表示」オプション追加。
- メニュー構成を一部変更。
- 設定ダイアログのタブ位置を保存するようにした。
Ver.1.31 (2000/04/09)
- MSSCRIPT.ocx同梱版を用意するようにした。
Ver.1.30 (2000/04/07)
- MomoMemo.vbsの中身をVBScriptの関数として使えるようにした。
- コマンドの中身に${...}でVBScriptを埋め込めるようにした。
- コマンドの中身に$`...`で別のコマンドを埋め込めるようにした。
Ver.1.21 (2000/04/06)
- オートコレクト機能追加。
- 「履歴の数」オプションを追加。
- 式の評価時、結果がないときはフォームを隠すようにした。
- 不正なiniファイルの対処をさらに強化。
- VBScriptのエラーメッセージを計算結果表示欄に出力するようにした。
- 人には言えない大きな問題に対処(;_;)
Ver.1.20 (2000/04/06)
- コマンドにVBScriptを登録できるようにした。
- コマンドの引数の表現方法に%b〜%z,%B〜%Zを追加した。
- 計算結果表示欄から[Enter]キーで入力欄に移動できるようにした。
- 不正なiniファイルの対処を強化。
- その他、細かい修正。
Ver.1.11 (2000/04/05)
- MRUを10個保存するようにした。
- コマンド登録時にもOLEドラッグ&ドロップをサポートした。
- 「計算結果をクリップボードへ」オプションを追加。
Ver.1.10 (2000/04/05)
- ReadMe.txtの誤字修正(;_;)
- コマンドに数字のみを受け付けないようにした。
- コマンドは英字の大文字小文字を区別しないようにした。
- その他、細かい修正。
Ver.1.09 (2000/04/04)
- 設定ダイアログに「全般」タブを追加した。
- 設定ダイアログ表示時にタスクトレイを使えないようにした。
- iniファイルの形式を変更した。
- ヘルプとログ表示時にフォームを消すようにした。
- フォームの位置を記憶するようにした。
Ver.1.08 (2000/04/03)
- ReadMe.txtのスペルミスを修正(;_;)
- /topmost時に設定ダイアログより前に表示されてしまうバグを修正。
- スペースを含むパスにインストールしたときに、ヘルプとログが表示されないバグを修正。
Ver.1.07 (2000/04/03)
- /tray、/topmost オプションをつけた。
Ver.1.06 (2000/03/31)
- 引数が正しくわたらないバグを修正。
- 上記修正に伴い、スペースを含むパスは "" で囲むように仕様修正。
- 設定ダイアログ表示中にホットキーを押下すると落ちるバグ修正。
- 式として評価後の動作を微修正。
Ver.1.05 (2000/03/31)
- 計算結果表示欄を適宜クリアするようにした。
- OLEドラッグ&ドロップをサポートした。
- /novbsrun オプションをつけた。
Ver.1.04 (2000/03/31)
- 設定ダイアログにタブをつけるのをやめた。
Ver.1.03 (2000/03/31)
- /nohotkey オプションをつけた。
Ver.1.02 (2000/03/31)
- 設定ダイアログのコマンドタブの「追加/置換」で落ちるバグを修正。
- コマンドに使える文字を制限した。
- その他細かいバグ等を修正。
- ReadMe.txtを修正。
Ver.1.01 (2000/03/31)
- iniファイルが不正だと落ちるバグを修正。
- 設定ダイアログのコマンドタブの「追加」と「置換」ボタンを統合。
- なんか細かいとこを修正。
Ver.1.00 (2000/03/31)
- いろいろと経て公開版作成。
わかってる問題
- 強制終了後再起動するとホットキーがきかなくなることがある →Windowsの再起動するしかないの(;_;)
- ${...}と$`...`のネストができない。 →今のところ対応する予定無しm(_ _)m
- 落ちることがある。
- 「キャンセル」が押されたときにもタイマーが作動してしまう。 →怪しい動きをするタイマー機能は削除した為、問題回避
こんごのよてー
- とりあえず、機能も落ち着いてきたので、動作が安定するようにしたいな。
- 利用例の説明なんかを充実させたいな。
- MomoMemo.vbsの中身を充実させたいな。
- ヘルプを作りたいな。
- こんな機能が欲しいってのを教えてくれれば、がんばって作っちゃおうかな。
- Setup.exeとかでセットアップできるほうがいい?